結婚式を直前に控え、静かな控室で美しいウェディングドレス姿のことねちゃんが一人緊張している。
そんな緊張を解きほぐすためにと舌の運動をはじめる彼女。
整ったお口から綺麗な舌が出たり入ったりする無防備で艶やかな仕草を目の前で見せつけられたら、
男として我慢できずに股間がビンビンに勃ってしまうのも仕方のないこと・・・!
パンパンに張った僕の怒張に気づいた彼女は、
式本番前の大切な時間にもかかわらず優しく抜いてくれることに。
ドレスに合わせた純白のサテングローブをはめた手で、
慣れた手つきで僕のモノを優しく扱ってくれる感触がたまらなく気持ちいい!
さらに彼女は綺麗なお顔を近づけると、
整ったお口でじゅぽじゅぽと甘く下品な音を立てながら、熱心に舐めしゃぶってご奉仕をしてくれる。
ドレス姿の背徳感と彼女の愛おしすぎるご奉仕に包まれながら、
式が始まる前に最高潮の快感を噛み締めてしまいます!